れをるとギガの関係は仲悪い?不仲の理由は電波少女ハシシの大麻

シンガーソングライターのれをる(reol)と、サウンドクリエイターのギガ(giga)。

それぞれ音楽業界で活躍している2人ですが、最近仲が悪いという噂が流れています。

れをるとギガの中が悪いというのは、本当なのでしょうか?

そんな疑問を解決するべく、ここではれをるとギガは仲が悪いと言われている理由や2人の関係性についてご紹介していきます。

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れをるとギガは仲が悪いと言われる理由とは

れをるとギガが仲が悪いと言われている理由として、ギガがれをるを避けているような行動をとっていたことがあげられるようです。

ギガがれをるの楽曲の作曲を担当していたのに、その楽曲についてギガ自身は全く宣伝していなかったんだとか。

自分が楽曲に関わっているのにれをるが歌う曲だから、あえて宣伝をしなかったのではないかというのです。

また、れをるが最近電波少女ハシシの大麻所持で逮捕されたことで、ゲスト出演するはずだった「幸福の致死量」のMVが公開中止になってしまいましたよね。

一方ギガは、有名アーティストゆずの作曲を請け負うことになり順調にその知名度を上げています。

そんなすれ違いから、2人の関係に溝ができてしまっているのかもしれません。

れをるとギガの関係とは

れをるとギガは、お互いにニコニコ動画出身の歌い手。

2012年にそれぞれニコニコ動画で活動していたれをるとギガ、お菊の3人が、初めて共同制作を行います。

その後2016年にれをるとギガ、お菊の3人で「REOL」というユニットを組むことに。

歌い手を担当するれをるに編曲や作曲など楽曲を担当するギガ、映像クリエイターとして動画や映像の編集などを担当するお菊でCDやDVDなども出しています。

しかし、2017年には解散しています。

解散理由としては、お互いにさらなる飛躍をしていこうという「発展的解散」とのこと。

特に、不仲になって解散したというわけではなさそうです。

れをるとギガの今後

れをるとギガは、REOL解散後もギガがれをるの楽曲の編曲やアレンジなどを担当するなど関りを持っています。

お互いソロで動くようになって、忙しくて思うようにコラボできない部分もあるのかもしれません。

きっとまた2人もしくはお菊を含めた3人で、コラボできる日がくることを願いたいですね。

まとめ

れをるとギガは仲が悪いと言われている理由や2人の関係性についてご紹介してきました。

れをるとギガの仲が悪い理由としては、ギガのれをるに対する行動が原因になっているようです。

お互いにソロで活動していく中でいろいろあるとは思いますが、きっとそのうちまたコラボも見られるでしょう。

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